赤ちゃん筆、その2。
倅とカミさんが音楽教室に行っている間、娘と二人、先日出来上がりの連絡を受けていた胎毛筆を受け取りに近所の床屋に行って来た。
出来上がったそれは倅のものよりも太くて、しっかりしていて、現時点での彼女の毛の量をそのまま反映するような予想通りの出来だった。
丁度出来上がった日の日記が2011年の夏休みの工作で作っていた1/60のコアブースターの仕上げの大詰めの頃のようで、その切羽詰まった感が実に良い。
取り敢えず、本調子じゃないということで今日も早めに寝ようと思う次第。
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