何も言う事が出来ない。
電池切れで深夜の模型作業は無し。もう一杯一杯だ。
朝、家を出るタイミングで倅がカミさんの逆鱗に触れる。カミさん、激怒り。倅、咄嗟に何が起きているのかさっぱり分からず。怒っている姿と自分のしている事にようやく気が付いて、謝り倒し。
ああ、このシーン、診た事あるぞ。これはまるで僕と同じだ。ボンヤリ、生返事から始まるこのパターン。
そう思うと倅に言える事は、「早く、謝れ、いいから謝れ。兎に角、謝れ。」これくらいだ。
いくつかの言葉が僕に宛てられたモノのような気がしてならない。反省。
ただやってしまった事は仕方が無いし、まずは身内の沸点がどこにあるか見極めるのも大切だ。
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