やっぱりそうかと思った。
今回のSHSで配布したZINEに載せたサイコガンダムのラインアートの顔の件。
口の部分がガンダムになっていて、時間切れで修正しきれずにそのままにしてしまったのをなんとかしたくて、再びAIと格闘。かなり苦戦。
要するにまず僕の投げている画像が黒いので線画化する線を読み取れない事。またたとえばアニメ、HGUCにしろ口の部分の綺麗な画像がなかなか無い事が挙げられる。仕方がないので、自分の作った模型の顔のアップを読み込ませてみたら、なんとかそれっぽい絵になったので、一旦はこれで納める。
それでも線は足りていないのだけれども。所詮、AIはAIなので、情報が不鮮明、不明瞭な画像ばかりだと平均点、あるいは特異点がとれないだけという話。
ZINEの方も変更、Vol.4.1にしました。次いつ配るのか知らないけど。
平常運転に戻す。
それでもダメージは残っている模様。
模型作業。
PLAMAX 1/72 ドラグナー1の続き。
SHSに行く寸前まで塗装していた白いパーツの塗装の続きを少々。串に刺さっている分をこなす。
いろいろ考えて、家人くんにもらった1/100 ワイバーンのパーツチェックをしてみることに。次いでディテールをチェック。スミ入れしたところまで。
でっかい気泡があるけど、そんなものは想定の範囲内。むしろ全体のバランスは良く出来ている。さすがだな、若いのにガレージキットとしてここまで仕上がっているとは。
あともう一点、今日からはじめてみるけど、これがどうして実は何を作っているのか書けない。これは7月の海の日以降じゃないとオープンにしたらいけない話なのである。













































