思わず涙が溢れてしまった。
閃光のハサウェイ キルケーの魔女を見ました。
これはなかなか面白かったです。おそらく日本のアニメ関連で一番すごいものを作れる人達を集めて、作ったガンダム映画。
ただやはり懸念事項としては初見殺しである事。間違いなくこれまでの過去の蓄積で脳内補完がされている状態だから圧倒的に面白いという事。
それでも僕の好きなのものがほぼ全てここに詰まっているのは間違いなかったです。
EDは既に公式発表されているようにGn'RのSweet child o' mine。この話を聞いた時、確かに歌詞は合っていると思った。むしろハサウェイを自分に置き換えてもいい、いろんな思い出が沸々と湧き上がってくる。まさに青春の日々。
豪華版のパンフレットを買って、意気揚々、上機嫌でSweet child o' mineを鼻歌にして帰宅。折角なのでB!誌1988年1月号と一緒に撮っておく。
模型作業、その1。
まず残務。昨日の虹展2026の片付け。LEDモジュールから電池を抜く。入れっぱなしは不安だからだ。一応、電池の残量を確認する。昨日おろしたばかりの電池もビニールテープを巻いて絶縁して保管。
サイコガンダムに関しては少々追加で撮影しておく。





黒バックと白バックで撮影してみたけど、どっちも難しい。
この時点での修正箇所。
LEDの光の漏れ対策をする。特に頭部のミライトのところ。
バックパック、もう少しディテールを追加。特にエンジン周り。
合体した後のシールドと腕の接続パーツの寸法がおかしくなっているので修正する。
シールド裏のディテール追加。
5月の静岡ホビーショーまでにはなんとかしたい。
模型作業、その2。
海洋堂のモニターキャンペーン、仮設5号機。
ランナーの洗浄。乾燥。仮組みを開始。
この時点でポーズ変更で干渉するパーツは接着しない方向で進める。
今回のポーズ変更にあたり、モニターキャンペーンなので自分ルールとしてはパテ、プラ板等の異なる色の異素材は使わない。色はプラの地から変更しないようにする。基本はヒートペン工作。即ち延長部分は金属線を芯にして廃ランナーを使用する。多分、この手法の方がはやく目的に達成出来るはず。最終的には塗装してしまうのでそのこだわりは必要か?って言われるとX上でのエンタメ性だけ。それでも過程を示してナンボなのでやってみようか。



























