映画・テレビ

2021年11月29日 (月)

いい冬らしい。

深夜の模型作業は1/100 MGグフカスタムの続き。レタッチを少々。完成に向けて少しでも動かないとなぁ。剥がれてしまった塗装もここでなんとか挽回するのだ。

そんな訳で今日のAmazonプライム。
オール・ユー・ニード・イズ・キル(吹き替え版)
トムクルーズ主演のタイムリープもの。戦う、死ぬ、目覚めるの繰り返し。実際かなりの部分がそこにネタバレが集約される。どこがどうとか書くとネタバレが過ぎるので、書かないけど、思っていたよりも何倍も面白かった。まず異星人に対する人類の無力さが圧倒的で、その中に活路を見出すための人類のチート作業の設定が良い。なんだろうね、気持ちいい。なかなか死なない主人公役の多いはずのトムクルーズがこうまで簡単にタイミングが悪いだけでバンバン殺されるのを見ると実は普通の人な気がして好感が持てる。タイムリープモノでやる気スイッチ全開なところがトムクルーズらしいといったところかな。
日常生活も繰り返してればいつかプロフェッショナルになれる気がする。この映画の主人公は死ぬ気で頑張るんじゃなくて、実際繰り返し死んでしまって学習するので、それとはまた違ったもう一歩踏み込んだ圧倒的な差がそこにあるので真似したり、教訓にしたりする映画ではない。軽い気持ちで見る事をリコメンド。

月曜日、寒い。いい冬みたいだ。やる気スイッチは無い。

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2021年11月23日 (火)

マンティスガチャ。

深夜の模型作業は無しにした。トップコートを吹きたいのだけれども湿度高めのため。エアコンブンブン回して、吹くのも可能なんだけど。
そんな訳で深夜の映画を楽しむのです。
今日のAmazonプライム。
アサシン クリード (吹替版)
大ヒット?ゲームの映画化作品。ゲームは海外版をDSで少々やったくらい。暗殺系のゲームってそんなにヒットしている物なのかしら。
内容的にはこれまた微妙な感じだったなぁ。アサシンの祖先が現代から過去の先祖にアクセスして、宝探しをするお話。最後は悪い奴に復讐しつつ、現代にアサシン教団が復活するみたいな流れ。結局、誰も良い人がいないっていうお話なのかな。暗殺者の割に仕事が派手で正々堂々、大騒ぎになるのがなんとも言えない。冒頭、幼少の頃の主人公が自転車でジャンプして落っこちるシーンがあって、そこにマットが敷いてあって、それでも落ちた怪我がちょっと痛そうなんだけど、その後、なぜか鷹を見ながら馬鹿そうに笑うシーンが良かった。その後、家に帰ったら大変な事態が起きてるっていうのに。

昼過ぎ、家族とショッピングモールへ買い物。
服を買おうかと思ったけど、思っただけだった。家族の買い物がそちらの方角に行かなかったからだ。途中、ガチャガチャ屋があって、そこでカマキリのガチャがあったので1回だけ回した。
・いきもの大図鑑 かまきり02 5 オオカマキリ(ダークグリーン腹部膨張版)¥500
これってメスっていう事なのか、それともハリガネムシでパンパンなのか。
素材が基本的に軟質プラなんだけど、硬いパーツと柔らかいパーツでうまく組み合わさっているので、関節部分、組み立てに力をかけて押し込んでも折れないように設計されている。なかなか凄い設計だと思った。飽きたらちょっと塗ろうかな。

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2021年11月21日 (日)

引きこもっていた。

深夜の模型作業は微速。1/100 MGグフカスタムの続き。塗り分け少々、ウェザリングカラーによる墨入れ少々。結局、トップコートを吹いていないなぁ。

暇。おそらく家族の中で一番暇。都内に買い物に行こうかとも思ったけど、行かず。
まずは今日のAmazon便。
WildRiver's G-WORLD 2nd: 『円形劇場』演出師 WildRiver荒川直人 ガンダム情景作品集2 ¥4180
完成写真に加えて、途中写真が多いので、実に情報量が多い。この情報量の表現方法が難しいけど、こんなの小中学生に見せたら軽く射精して、その後の賢者タイムで身も心も空っぽになって鬱になるくらいでしょう。個人的に好きな作品はガンタンク。今、丁度、秋葉原で刊行記念のイベント展示会やっているのかな。解像度の解釈が1/72のミニAFVくらいが基準になっていると思うので、この辺、ガンプラモデラーに超えられない壁がそこにある。2012年の夏、一冊目が出た時、その記念のイベント展示会に行ってみたけど、生で見ると感動するというか、なんかやらなくちゃいけない衝動に駆られるんだよね。どの辺が超えられない壁かというと、流用パーツの選択が思っているよりはスケールが小さいものを選択していて、実は写真で見るよりも実物が一回り小さいのにちょっと吃驚して、ぐぅの根が出なかった。

今日のAmazonプライムビデオ。
ゴースト・イン・ザ・シェル (吹替版)
士郎政宗、攻殻機動隊は大好物ながら、食わず嫌い選手権の1位にあった本作を見てみた。まず良かった事は吹き替え版で見たので、声優さんがほぼオリジナル?だったので逆に補正されて良いように見えた。逆にいえば、これをもし字幕で見ていたら余計に分からなくなっていたかも。北野武が拳銃を打つシーンが何回かあるけど、アウトレイジを彷彿させる。「狐を殺すのに兎を寄越すな。」って名台詞なのか。それでも集中力が続かず、3回くらい中断しながら完走。しかしどの話をベースにしているのか今ひとつ理解出来なかったし、その理解の出来なさが、士郎政宗的な難解さで理解出来ないんじゃなくて、単につまらないという気持ちしか湧いてこなかった。背景の街並みはブレードランナーの解像度を上げたような感じなだけだったし。
アニメ版のバトーの台詞、メスゴリラに寄せているのかな、スカーレットヨハンソンのどこまでCGなのかよく分からない、あのむちむち感が受ける層が世界のどこかにあるんだろうか?そこは日本語の解釈が間違っていると思うんだ。

MAN WITH A MISSION THE MOVIE -TRACE the HISTORY-
MAN WITH A MISSIONの映画。公開されたのは知っていたけど、内容までは知らなかった。音楽アーティストの映画っていろんなパターンがあるけど、本当にファンのためにだけ作られた歴史の振り返りドキュメンタリーだった。あとは最後に流れる新曲のための映画なのかな。もうちょっとライブの曲が完走されるもんだと思っていたけど、なんか結構肩透かしだったなぁ。思っていたよりも浅かったなぁ、あとジャンケンジョニーは口数が多いだけにしゃべればしゃべるほどどんどん薄っぺらく聞こえてくるのは僕だけなんだろうか。
Fly Againのデモがクソだった話はちょっと面白かったので、クソなデモverを聴いてみたい。

 

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2021年11月20日 (土)

季節の変わり目が怖い。

急激に冬が来ているようで、じじい、身体がついていけてないっす。
結局、模型作業はあまり進まず、パーツの仕上がりをチェックしつつ、仕上がっているパーツとそうでないパーツをグルーピング。

のんびりしつつ、暖かい日差しの元で少々昼寝。寒気で起きる。

今日のAmazonプライムビデオ。
ターミネーター:新起動/ジェニシス
ターミネーターシリーズは基本的に大好物。2作目以降のリアル映画館世代。要するに大学の頃の映画の履修科目には「ターミネーター」があった世代だ。テレビシリーズはサラコナークロニクルズのファーストシーズンまで。
Amazonプライムで見られるターミネーターはいくつかあるけど、見たかった「〜ニューフェイト」が無料じゃなかったので、取り敢えず「〜新起動/ジェニシス」。感想としては見ておいて良かったかなと思う。それくらい。カイルが過去に送られるシーンでスカイネットがジョンに襲いかかる寸前にジョンの後ろに立っている存在感というか違和感の演出が良かったかな。あとは歳を重ねるT-800っていう設定は有りかな?無しかな?と言われると旧ファンとしては無しだけど、ここまで僕も年齢を重ねちゃうとこれはこれで有りかな。元気なお爺さん、エクスペンダブルズを見ているのと同じ気持ちで見ることができる。未来がいくつか分岐しちゃってもう収拾がつかなくなっちゃってはいるけど、これはこれで新しい楽しみ方なのかもしれない。タイムパラドックス的な考え方はこの際未来が分岐してしまっているのでオミットするしかない。考えてみれば1作目から2作目でT-800が味方になっちゃうあたりのどんでん返し以上のどんでん返しは今のところ無い、ジョンコナーが機械化されても、心臓移植されても。最終的にマーベルあたりでディズニーになっちゃえば何でも有りになるから、これはこれで有りかな。そうなったらスパイダーマン的な独立三部作でちゃんと作って欲しい。でもそれが現実化したらきっとドウェインジョンソンが出てきそうでやっぱりちょっと嫌。どうも興行収入が振るわなくてポシャるパターンしか無い、そこがターミネーターなのかもしれない。こんなに面白いのに。

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2021年11月14日 (日)

第何なの?

深夜の模型作業は1/100 MGグフカスタムの続き。苦戦しているのはジオンマーク。まずジオンマークには大きく2種類あって、宇宙攻撃軍のものと突撃機動軍とあって、0080くらいから使われるようになったゲジゲジマークの方が突撃機動軍、THE EARTH OCCUPATION FORCEっていうことにになるらしい。グフカスタムも当然地球上での運用になるので、後者に所属するのでゲジゲジマークの方が付属している。これ、実は全く知りませんでした。話を戻すとこのマークのデカールがいくつか手持ちのガンダムデカールにあるんだけど、色が合わない。黄色を貼りたいのに黄色が透けすぎてしまっていたり、一部は傷んでいて、ボロボロになってしまう。あとは付属のドライデカールの白もゲジゲジ故にうまく転写出来ず。さてどうしようと考えて、結局、印刷用の水転写デカールにドライデカールを貼り付けて、水転写デカールとして貼ることにした。ゲジゲジジオンマークはこれで何とか乗り切りたいところ。結局、ドライデカールも自作の印刷用のシートに転写してしまえば少しは使いやすくなるかなって思う。

今日のAmazonプライム。余裕は全くないけど、現実逃避しているのだ。
そんな訳でパシフィック・リム / アップライジングを見た。前作のパシフィック・リムはみんな「凄い、面白い。」のコメント満載で、映画館で見たかったけど、機会がなくて映画館で見れず、結果、Blu-Rayを買ってみることに。満足。さて本作2作目、二転三転した後、何とか完成したのは良いけど、評判がよろしくない。どれくらいよろしく無いかと言うとAmazonで早々にBlu-Rayが1000円になっていたので、意気揚々とカートに放り込んだけど、レヴューが兎に角に酷くて。こんなに酷い事書けるようか?くらい。1000円ですら腰が退けてしまうくらいだ。
まぁ折角なんで見ておこうかなと思う。結論から言うと、どこがどうとかじゃなくてもうちょっとなんとかなったんじゃ無いかとは思うけどなぁ。全体的にダメな感じだ。うーん。ジョンボイエガは相変わらずどこにいても賢いのか、賢く無いのか、本当によく分からない奴だし、菊地凛子は悪くない良いおばさんに仕上がっているけど、別におっぱいは出てこない。最後の方でKAIJUは遠回りして東京に上陸した後に、最終的に三身合体して富士山頂を目指すんだけど、ああ、これは第3新東京市なのかっと言う事で無理矢理納得した。納得ついでに折角なら、東京のアナハイムエレクトロニクス前に脱出ポッドが落ちてくるんだから、社屋前にあるユニコーンガンダムに乗って戦えば良かったのになぁって思う。宇宙世紀のサイコフレームは時間さえも巻き戻せるんだから。レジェンダリー・ピクチャーズって面白いのかつまらないのかよく分からない映画を作ることが多くて、単純に考えると、昔のジャッキーチェンの映画のように物事を捉えれば、面白いで済むのかなぁ?浅いっていうか、幅を持たせるというか、もうちょっとこうオタク心をくすぐらないと、伝説は生まれずに、喜劇しか生まれない気がするアルよ。

昼からちょっと模型部屋の掃除。掃除と本、漫画、雑誌類の片付けをする。定期的に本を本棚にしまわないとどんどん積まれていって、地層化する。地震が起きるとそこのすぐそばに寝ている僕は埋まる。多分死ぬ。それはヤバいので、片付けるのだ。本当はCDをAtoZに並べ直したりしたいところだけど、そこまでとてもとても。年末にはなんとかしたいぞ。勉強しなきゃいけないのに、部屋の片付けをする。これも立派な現実逃避だ。

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2021年11月11日 (木)

何かあるのかな。

深夜の模型作業は1/100 MGグフカスタムの続き。デカール貼り。そろそろ貼るところも無いかなと思い始めたけど、ふと見たら全く貼っていないグループがある事に気がついた。むう。
今日のながらはAmazonプライムで世界侵略:ロサンゼルス決戦。トゥモローウォー見たせいか、オススメに上がってきていて、これもWowowで何回か録画と消去を繰り返して結局見ていない映画。流星とともに襲来して地球の水を奪いにきたエイリアンの猛攻撃の中に放り込まれる海兵隊一個小隊の話。映画評は基本的に酷評かな。僕個人的には結構さめた目で見ていて、この手の近代戦の戦闘シーン海兵隊の人達は基本的に仲間の負傷兵を連れて帰る事を非常に重要視しているように思う。この行為に共感が得られるか?もっと早く逃げたら良いのにってどうしても思ってしまう。逆に言えば例外はあるかもしれないけど、この負傷兵の展開で、前半に負傷した人は最後まで残っている事なくて、ストーリーから順番にあるいは一気にジェットコースター的に整理されていくので、生き残る人が誰か?だんだん分かってくる。分かってくるけど、序盤に出てくる人が多すぎて「この童貞って誰だ?」みたいに思い入れっていうのかな、主人公のおじさん以外は覚えている必要ないのかなって思う。それでも言われている程にはつまらなくなった。最近、思うんだけど、UFOとか兵器とかが異星人のテクノロジーの多くが地球人ベースなのは、カーボンソース由来のところが大きいのかなって思う。炭素は金属製の武器より柔らかいし、バンバン燃えるからかなと。もしこれがシリコンベースだったり、それこそ金属ベースの異星人だったりしたら、もう次元が違う戦いが起きるのかもって想像する。
あとミッシェルロドリゲスが出ているけど、いつもと違って酷い目に遭って結局死なない上に賢そうな役なので、逆になんかモヤモヤする映画でした。

午前中会社に行ってあれやこれや。なんか面倒臭い話になって来ていたので、逃げるように帰宅。
午後から倅の運動会の公開練習の見学に行く。5時限目、フルに最初から最後までビデオを録画。
天気が良いと液晶が光ってしまって、逆に難しい。倅、足も遅くないし、ダンスも下手じゃない。まぐれかもしれないが、真面目にちゃんとやっていた。
しかしだな、今の小学生のやる気の無さ?本気で走らない奴のいるクラス対抗リレーとか一体全体何なんだろう?一生懸命になる瞬間が無い運動会って何だ?練習とはいえ、来週の火曜日には本番なのだ。今の小学校の先生って大変だなって思った。
ただアフターコロナ?ウィズコロナ?クソコロナ世代、ここ数年、こんな感じで不完全燃焼の教育が数年続いてしまうともう運動会は元の姿に戻らないかもしれないなぁって改めて思った。このスタイルにすると子供達も手を抜くだろうし、大変な準備の部分、間違いなく先生の負担は減る。

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2021年11月10日 (水)

そうなると。

深夜の模型作業は1/100 MGグフカスタムの続き。ゆっくりデカール貼り。クリアを吹きたいところではあるが、雨が降った後というのを理由にして吹かない負け犬の性。
本日の「ながら」はAmazonプライムでガンダムNT。Blu-rayを持っているのに未だにYoutubeでやっていた冒頭部分しか見ていない。いや、話を完全に知らない訳じゃなくて、小説版のUCの11巻は持っている。
ただこれは実のところ何とも言えない話だった。結局、UCの延長戦というか、むしろUCをちゃんと理解してないとしんどいかなと思う。サイコフレームのなんたるかから考えると逆襲のシャアもかな。これを公開のタイミングで見たいか?って言われると時すでに遅し感があるなぁ。MSは相変わらずかっこいい使い方がされている。前日見たハサウェイとNTを比較するとハサウェイの方がよく見えるなぁ、空気感というか緊張感というか、CGの差かもしれない。否定はしないけど、もうちょっと何とかなるし、話としてももっと面白い展開が出来たような材料は揃っているとは思った。

 

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2021年11月 7日 (日)

実に静かである。

深夜の模型作業は1/100 MGグフカスタムの続き。のんびりデカール。のんびり仕上げ中。

昼間、カミさんと娘はすみっこぐらしの映画を見に行ったので、僕は一人のんびり、ちょっと離れたところのホームセンターに買い物。特に入り用なものは無いんだけどM3.5×6mmのネジ探しくらい。
結局、見当たらないので、M4×8mmのネジ用にナットとワッシャーを買う事にして、これ以上深追いしない事にした。結局、そういう事なんだ。
あとは消耗品のデザインナイフの刃を買ったり、ハサミ買ったり、あんまり特筆すべきものは買っていない。

夜、そろそろAmazonプライムを堪能しようかと思って、「閃光のハサウェイ」を見た。都合2回目。映像がやっぱり映画館よりも暗い気がしたなぁ。
結局、僕らはこの話のラストをある程度知っているので、それを想定しながら見ている。映画的なオチとしては、マフティーの精神が誰に受け継がれるかというところが注目の一つになるんじゃ無いかと思う。

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2021年7月25日 (日)

ああ、やっぱり。

短い夏休みが終わっていく...って思ったけど、明日は在宅ワークだった。在宅ワークもちゃんと仕事ですよ。

昼過ぎ、家族揃って近所のショッピングセンターへ行く。僕は特に買う物も無く、ただプラプラとついて行っただけ。
そういえば上尾のこの辺りはかつてはボーリング場もあった。そう言えば「はま模型」っていう模型屋さんもあったなぁ。

4連休中、模型弄って、モンハンして、オリンピックちょっと見て。ダメな小学生のような生活をひたすら送っていた。
バルキリーの塗装を終わらせようかと思っていたけど、結果、手付かずだった。MGサイズの模型と同時に塗装できる程作業スペースが無いので、一旦、片付けようかなと思う。
MGグフカスタムは思っていた以上に進んで、パーツは一応全て揃ったかな。あとは足の裏のデザインを固めるくらい。筋彫りをひたすら掘り直すのと表面処理を進める段階。まぁここからが長いし、飽きるって言えば飽きる作業です。

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2021年7月23日 (金)

頑張っている人がいる以上は応援しないとダメだ。

モンハンライズ、なんとか終了。本格的なマカ錬金クエストがスタート。兎に角、金が無いわ、良い護石は出ないわ。これは挫けそうだ。
そんな訳で4連休、2日目。金曜日なのか?金曜日ですと。
昼間からのんびり模型いじり。MGグフカスタム。盛ったエポキシパテを削って、クリーニングして、さらに盛るの繰り返し。
腹部、構成を変更。前後割りからピン切り落としの下からの嵌め込み式にした。これで肩の上側への跳ね上げの関節部分に使っているポリランナーがへたって来ても交換が可能になった。腹部パーツは後ろ側で4mm、前側で2mm延長。プラ棒でゲタを組んで、エポキシパテで囲う。
あとはバックパックを上方に5mm延長。少し大きめに見えるようにした。
あとは手首と足の裏か。手首はどうするかな。足の裏のデザインもまだ決まっていないのだ。

オリンピックの開会式。何はともあれ開会式だ。ドローン、あれはちょっとすごいなぁ。
兎に角、スッカスカのディスタンスなのは仕方がないのかな。今出来る全てがそこにあったんじゃないかな。
入場曲がドラクエとかのゲーム音楽をもってきたプロデューサーは天才。リオのマリオがここに繋がるのかな。あとでまた出てくるのかな?パラリンピックもあるので何かしらまた仕掛けがあるとは思う。
僕が記憶のあるオリンピックは1984年のLA、イーグルサムだ。その前のモスクワは西側として米国とともにボイコット。この話を若い人にしたら、結構ビックリした顔をされた。そうか、もう東西冷戦とか歴史上の言葉でおじいさんの思い出話になっているのかもしれない。
何より無事開会して良かった。やらない選択肢なんかこれっぽっちも無くて、このタイミングでやれる形でやるしかないのは日本の今後を考えれば当然だ。何よりも力のある強い日本を世界に見せつけなくてはいけないのだよ。

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